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野球界 歴代選手ベスト10! [野球]

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全盛期の実力順位。
記録と評判を合わせて独断で決定。
同順位は僅(わず)かな差で、丸数字はその中での順位。
随時、変更予定。

●投手部門
1位①:ランディ・ジョンソン
1位②:ノーラン・ライアン
1位③:アロルディス・チャップマン
1位④:サッチェル・ペイジ
5位①:江夏豊(えなつ ゆたか)
5位②:サンディー・コーファックス
5位③:ロジャー・クレメンス
5位④:ペドロ・マルティネス
5位⑤:グレッグ・マダックス
5位⑥:金田正一(かねだ まさいち)

●打者部門
1位①:イチロー
1位②:榎本喜八(えのもと きはち)
3位①:バリー・ボンズ
3位②:王貞治(おう さだはる)
3位③:テッド・ウィリアムズ
3位④:落合博満(おちあい ひろみつ)
7位①:ハンク・アーロン
7位②:前田智徳(まえだ とものり)
9位①:ベーブ・ルース
10位①:ルー・ゲーリッグ
10位②:タイ・カッブ

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大谷翔平とランディ・ジョンソン [野球]

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[キーフレーズ:ムチと体温計]

大谷翔平は日本を代表する投手。最高球速163キロ。
ランディ・ジョンソンはメジャーリーグ史上ベスト3に入る投手。最高球速164キロ。

どちらも偉大なピッチャーですが、投げ方に違いがあります。

・大谷翔平・・・典型的な投げ方。体全体を鞭(むち)にして動かすイメージ。体全体をしならせるように投げる。

・ランディ・ジョンソン・・・独特の投げ方。肘を支点に体温計を振るイメージ。普通、手首を支点して体温計を振るが、その支点を肘にして体温計を振る要領で投げる。

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キャッチボールが上手くなりました! [野球]

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10歳の長男は、休日はだいたい野球チームの練習か試合をしています。

コーチが足りない時は、私も参加して、キャッチボールやノックなどを頼まれます。

キャッチボールで暴投は恥ずかしいので、一年ぐらい前から実践と反省を繰り返しながら、いかにコントロールを良くするかを試行錯誤してきました。

最近は、ほぼ暴投がなくなり、一年前より格段とコントロールが良くなりました。

そこで、これまでの練習で自分なりに掴んだコツをまとめてみました。

キャッチボールが上手くなるポイント
①体の余分な力を抜く。(野球に限らず全ての運動の基本です)
②腰の状態・・・丸めない。お相撲さんが四股を踏んでいる時の腰の状態。下半身の踏ん張りがきいている状態。
③腕で投げるのではなく、腰で投げる意識をもつ。

私はキャッチボールをする時、この3つのポイントを確認しながら反復練習をして、一年後、見違えるように上手くなりました!!

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